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2011年9月14日 (水)

洋風料理〜ピッツァ・カプリチョーザ

洋風料理〜ピッツァ・カプリチョーザ

今回のメインは、手作りピザです。残念ながら教室では生地を自分で作ってみることはできませんでした。いつか自宅で試してみます!

1.ピッツァ・カプリチョーザ

  カプリチョーザとは、イタリア語で道化師という意味だそうです。では、なぜこのピザが道化師という名前なのか?は聞くことができませんでしたthink

  ピザ生地は、発酵が必要なので、当日仕込んでも間に合いません。そのため今回は先生が事前にしこんでくれたきじを使って焼きました。

  生徒の中から2人をピックアップして、作った生地は翌日水曜日のクラスが使う生地になるとのことです。なるほど。

 トマトソースも手作りしました。ホールトマトとにんにく・赤ワイン・ロリエを煮ます。

 私は生地をのばす担当をさせてもらいましたが、なかなかキレイにのびません。。。

 手粉が多すぎるとおいしくなくなるし、やっぱり練習が必要みたい。

 手間をかけて、いろんな食材を載せたので、とても美味しいピザでしたhappy01

2.イタリアン・ポトフ

  今回の特徴は、スペアリブを入れることです。

  最初に作って、ずっ~と煮込んでいたので、こくが出て美味しいポトフになりましたheart  

    ここでもホールトマトを使用。スペアリブをフライパンで焼くときに一緒に入れたにんにくもポトフの中に入れます。

  あとはお好きな野菜なんでもOK。

3.水菜・ホタテのサラダ

  ホタテと梨、トマトを0.5㎝角に切って、ドレッシングの半分くらいと和えます。

  あれば黒オリーブも入れると美味しいです。

  水菜を1㎝くらいのざく切りにしたものの上に、上記のものを載せます。

  最後に残ったドレッシングを回りにかけます。

  梨の甘みがホタテと合って美味しかったです。

   

  

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