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2021年1月28日 (木)

闘病日記 その23 目は口ほどにものを言う

昨日は、アバスチンの点滴治療の通算11回目

通院治療になって5回目です

体調を崩すこともなく、治療ができて本当に良かったです😃

この間わかったこと

通院治療に変わった後

点滴の針を刺すのは毎回看護師さんだと思っていたら

前回10回目は、何故かドクターが処置してくれました

看護師さんか否かの違いはどこから来るのだろう?

本音を言えば、毎回看護師さんにお願いしたい(笑)

で、今回は(運良く)看護師さんが針を刺してくれたので良かったです(^^)

今回の看護師さんからは面白いことも聞けたし

まず

針を刺す前に

「痛いけど、頑張って!」

とか励ましの言葉を頂ける❗

これだけでだいぶ心持ちが違います。

そして

「はい、刺しますよ!1,2,3」と

事前の声がけをしてくれる❗❗

最後に

「痛かったね~」とねぎらってくれる❗❗❗

こういう場合、たいていはあまり痛くない(笑)

ちなみに緊張しいの私は

注射の前に身体がこわばっているのが

毎回バレバレのようです(^^;)

 

ここで

「なぜ、痛いと分かったのですか?」と私

看護師さん曰く

「関川さんの黒目がパッと大きくなったからわかったのよ~」

とのこと

さすがプロ✨✨✨

プロセスで適切に働きかける力が半端ない✨✨✨

できる看護師さんだな~

医療者の皆様には、いつもお世話になり有り難いです💕💕

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